創業者こだわりのスペシャルティコーヒー、ビルカマウンテンをベースに手間ひまかけて炭火焼したブレンドコーヒーを作ってみました。
炭火で焙煎したコーヒーは香ばしいコクと香りを持ち、遠赤外線効果で豆をじっくり焼き上げることにより、雑味のない、さわやかな味に仕上がっています。
中南米エクアドルの、世界的に有名な長寿の村、ビルカバンバで採れるコーヒー。 芳醇な香りと程よい酸味があり、まろやかでコクのあるバランスの取れたコーヒーです。 現地まで視察に行き惚れ込んで仕入れた聖なる谷の珈琲をご賞味ください。
アイスコーヒーで作ると、苦味がありながらもスッキリまろやかな味わいになります。
〈アイスコーヒーをホットコーヒーの要領で作る場合〉
粉使用量目安:3杯分 約35〜45g 5杯分 約50〜60g
※粉の量はお好みによって調節してください。
全国のホテルやレストランで使われているブレンドコーヒーです。
ブラックで飲まれる方にも、ミルクや砂糖を入れて飲まれる方にもおいしいと言っていただける味を目指して、コーヒー鑑定士がブレンドしました。
コクがあり、香りが高く、ミルクや砂糖を入れても味わいのあるテイストです。
井口賢治 プロフィール
S19.1広島生まれ。株式会社セイコー珈琲 代表取締役 (通信販売部 CAFE工房代表)
車会社でのサラリーマン生活を10年過ごした後、S48起業。
JR呉線阿賀駅前にて喫茶店をオープン。後に焙煎を始める。
当時の高すぎるコーヒー価格に奮起!適正価格でおいしいコーヒーをお届けしたい!という思いは、全国各地のレストラン、ホテル、オフィス、業務用コーヒーへと広がる。
30年ほど前からヨーロッパ各地の焙煎工場を渡り歩き、更にオリジナルの焙煎方法(石焼焙煎)や設備を開発。
ガス抜きバルブなど、オリジナルの商品も数多く開発。
実は、日本のドリップバッグコーヒーの導入第一号は、井口賢治と自負しており、これまで現場の工場作りに徹してきた。
最近では、アジア、ヨーロッパのPB(プライベートブランド)を輸出するまでに。
井口こそ、国内外のコーヒーを知り尽くした知る人ぞ知る、コーヒーのエキスパート。
スリランカ紅茶鑑定士のライセンスも持つ。
息子の井口周一は、ブラジルコーヒー鑑定士で、CAFE工房の運営責任者。
箱を開けた瞬間にコーヒーの凄く良い香りがしました。袋を開けると更に香ばしい香りが広がり、それだけでも充分癒され、実際にたててみると本当にコクの有る美味しいコーヒーでした。少し苦味が勝ってしまうのでミルクを入れてオーレにして飲むのもおすすめです。
(購入者様)
香り味大満足です。量が多いかなと考えながらの注文でしたが、美味しかったので友達にもわけることにしました。友達もよろこんでくれたのでお得感2倍でした。
(ローズ0123様 50代 女性)
ヨーロッパ各地の焙煎工場を渡り歩いた創業者が、おいしく焼ける焙煎機を設備!
カフェ工房の焙煎の特徴である遠赤外線効果によって焼き上げたコーヒーは、豆の中までふっくら焼きあがるので香り高く、胃にやさしい味わいになるんです!
★スタッフからのオススメコメント♪
『自社焙煎で、新鮮、焼き立ての珈琲をお届け致します。』 創業者の社長が、これまでの40年以上の焙煎技術を駆使して商品化したブレンドコーヒーです。 スタッフの私たちも、初めて飲んだ時、思わずおいしい!と言ってしまいました(^^) 社長が顔を出しても良いというほどの自信作ブレンドコーヒーです♪