ゴルフ 練習器具 ゴルフスイング練習器具 素振り スイング 練習
ムチのようにしなる柔らかいシャフトでプロスイングを身につける
ボールも打てる練習機 広田ゴルフ ロジャーキング スイングドクターアイアンタイプ
ムチのようにとは言い過ぎかも知れませんが、しかしそれほどしなります。
シャフトのしなりをしっかりと感じ、ゆったり力みの取れた理想のスイングリズム プロスイングを身につける。
初心者から上級者まで幅広く使える練習機です。
実際にゴルフボールを打つこともできるので、しっかりと振れているのか確認をすることもできます。
アマチュアゴルファーにありがちな手打ちでは、このグニャグニャ フニャフニャ シャフトでは上手く打つことができません。
このロジャーキングスイングドクターの練習機で練習をしていると、自然と体の回転をつかったプロのようなスイングが身につきます。
すなわち、腰の回転を使ったスイングができる=飛距離アップに方向性もアップ=スコアもアップできます。
弊社オリジナル商品につき、在庫があれば即納可能です。

<効果>
○ボディターンがみにつく。
○トップでタメをつくることができる。
○無駄な力みが取れる。
○ゆったりと大きなスイングができる。
○正しいスイングを身につける。
○一定のリズム(テンポ)をみにつける。
すなわち、正しいスイングを身につける = 飛距離アップ・弾道の安定化 = スコアUPにつながります。
女子プロよりヘッドスピードの速いアマチュア男性が、実際の飛距離は女子プロより飛んでいない…
正しいスイングができていないからです。
シャフトのしなりやヘッドの走りなどを感じとり、いいスイングを身につける必要があるのです。
<練習方法>
●一日5分で結構です。スイングドクターで素振りをしてください。
ゆったり、力みの取れたスイングが身につきます。
●練習場でのウォーミングアップに最適。
実際に球を打つ前に体をほぐしながらスイングすると、リズムのよいスイングがよみがえり効率のよい練習が出来るでしょう。
●練習の合間にスイングドクターをお使いください。
練習場では調子が良い時ほど力みがちになるものです。力を抜くって難しいですよね?
合間に2-3回で結構です。スイングドクターを使いスイングすることで、力みのとれたスイングがよみがえります。
●ドライバーがあたらない?
ドライバーを打つ前に2-3度ロジャーキングスイングドクターをお使いください。トップでの“タメ”を意識することで打ち急ぎや力みがとれ、しなやかなスイングがよみがえります。
●シャンクが止まらない?
手が先に出たり、手打ちになるとシャンクが出るといわれます。(その他いろいろ原因はありますが)スイングドクターでハーフスイングをイメージしながら素振りを2-3度してください。体全体を使ったゆっくたりしたスイングがよみがえり、手が先にでたり、手打がなくなりピン筋一直線!!
最初はスイングドクターでボールを打ってもまっすぐ飛ばないかもしれませんが、だんだんと正しいスイングが身についてくると普通のクラブのようにまっすぐ飛ばすことができます。
そのタイミングを体に覚えさせ、通常のクラブで打ってみると弾道が見違えるはずです。
*特に初心者の方が練習場でボールを打つ場合は、周りの人に注意をしてください。
広田ゴルフ ゴルフ練習器具 スイング練習器具
広田ゴルフ ロジャーキング スイングドクター アイアン
番 手:#7アイアン
長 さ:37インチ
ロフト:34°
ライ角:62°
原産国:日本 (Made in japan)
シャフトの動きを意識して練習するため、石川遼プロも軟らかシャフトでスイング矯正をしているようです!
石川遼は自信が契約しているメーカーのもので、ツアーADレッスンって言うらしいですが、グラファイトデザインも出したんですね。
フジクラさんも似たようなシャフト( MCI PRACTICE IRON エムシーアイ プラクティス アイアン )を2019年に販売したんですね。フジクラさんは渋野日向子選手が使ってるみたいです。