深蒸し茶 1500 掛川茶 日本茶 煎茶 緑茶 静岡 掛川産 ためしてガッテン(100g×1袋)
深蒸し茶 1500 掛川茶 日本茶 煎茶 緑茶 静岡 掛川産 ためしてガッテン(100g×1袋)
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商品の詳細情報
静岡茶の地域ブランド『掛川茶』
第68回全国茶品評会「深蒸し煎茶の部」産地賞受賞 10年連続18回目
年平均気温約15℃〜16℃の穏やかな気候、そして適度な雨量、お茶を育てるには、自然の恵みをあますところなく享受した掛川の茶葉は、ほとんどが深蒸し茶として全国に出荷されています。
同じ深蒸し茶なのに値段が違うのはなぜ?
茶葉には一番茶(4月下旬〜5月中旬)、二番茶(6月)、三番茶(7〜8月上旬)と言って、摘み取られた時期が違う物があり、早く摘み取られた方が良いもの(香りが高く、甘味、旨み成分が多い)とされています。したがって、早く摘まれたお茶ほど高い値段で取引されます。簡単に言ってしまうと、茶葉の摘み取り時期の違い=お茶の値段の違い、ということになります。 お茶の値段が安い物は主に2番茶が使用され、渋味が多くなります。
値段が安いお茶は健康効果が少ない?
お茶の「旨み」に関係する成分「アミノ酸(テアニン)」は一番茶の方が多いのですが、健康成分の代表格「カテキン」(渋み成分)の量は実は一番茶より二番茶の方が多く含まれているのです。(一番茶で約12〜14%、二番茶で約14〜15%)ですから、安いお茶だからと言って健康効果が少なくなるわけではありません。
【深蒸し茶とは】
深蒸し茶(ふかむしちゃ)とはその名の通り、製造工程の最初で茶葉の蒸す時間を通常の2?3倍かけたものです。(普通煎茶は30?60秒。深蒸し煎茶は60?120秒)
お茶の葉をじっくり蒸すことで、渋みをやわらげマイルドな味になります。深蒸し茶はカルキ臭などにも強く、水の良し悪しにこだわる必要がありません。ただし普通煎茶に比べると香りは弱めです。お湯の温度・抽出時間をあまり気にせずに手軽に入れられます。
【掛川の深蒸し茶で、あなたと家族の健康を!】
蒸し時間が長いことで、茶葉の細胞が通常のお茶より破壊されているため、本来溶け出さない茶葉の栄養成分まで、お茶に含まれるようになり飲むことができます。
掛川で栽培される深蒸し茶は、その製法や品質にこだわりがあり、多くの人々に愛されています。その豊かな味わいや特長により、掛川が健康長寿ランキングトップに躍り出る秘密の一端となっているのです。
掛川の深蒸し茶を毎日飲むことで、カテキン、食物繊維、ビタミンE、β-カロチンなど、体に良い成分をたっぷり摂取し、免疫力を向上させて、あなたと家族の健康を守りましょう
この商品は「Yahooショップ」でご購入いただけます。詳しくは上のボタンよりショップサイトへどうぞ。
価格 : 1,620 円 (税込)
