むぎゅ〜ポン(ダイシモチをポン菓子にしました) むぎゅーポンと書いて、むぎポンと読んでね。60g入り [爆買] - ショッピング・ショップ | 通販検索

ショッピング・ショップ | 通販検索Yahooショップを検索

むぎゅ〜ポン(ダイシモチをポン菓子にしました) むぎゅーポンと書いて、むぎポンと読んでね。60g入り [爆買]

むぎゅ〜ポン(ダイシモチをポン菓子にしました) ...の商品画像

むぎゅ〜ポン(ダイシモチをポン菓子にしました) むぎゅーポンと書いて、むぎポンと読んでね。60g入り [爆買]

この商品は「Yahooショップ」でご購入いただけます。詳しくは下のボタンよりショップサイトへどうぞ。
actacton

むぎゅ〜ポン(ダイシモチをポン菓子にしました)...の紹介画像1
むぎゅ〜ポン(ダイシモチをポン菓子にしました)...の詳細画像1むぎゅ〜ポン(ダイシモチをポン菓子にしました)...の詳細画像2むぎゅ〜ポン(ダイシモチをポン菓子にしました)...の詳細画像3むぎゅ〜ポン(ダイシモチをポン菓子にしました)...の詳細画像4むぎゅ〜ポン(ダイシモチをポン菓子にしました)...の詳細画像5

商品の詳細情報

善通寺生まれのダイシモチ100%を甘さ控えめのポン菓子に!-爆買
ダイシモチをポン菓子に加工するとβグルカンとミネラル豊富な健康スナックの出来上がり。製造風景はユーチューブで御覧ください
商工会議所でのダイシモチの普及のための商品開発コンテストに登録した当時は、
商品名もただ単に「ダイシモチのポン菓子」でした。
生産量も少なく、全く知名度もなく、認知度ほぼゼロの「もち種の大麦」を如何にして全国に向けて販売していくか、
官民力合わせて(といっても参加者は10数名、ほとんどが行政と商工会議所職員でした)何度も会議をして、
商品化のためのコンテストを開催することになりました。
農家に頼み込み、数年の後になんとか最低の生産量をクリアして販売できるようになったときに残っていた唯一の商品が
現在の『むぎゅ〜ポン』でした。
≪ダイシモチ≫ダイシモチ麦は、香川県善通寺市内の近畿中国四国農業研究センターが平成9年に開発したもち性の強い大麦(裸麦)で、善通寺にゆかりのある弘法大師に因んで、「ダイシモチ」と名づけられました。収穫時期の5月になると、その大きな特徴である紫色の穂が風にたなびき、畑一面が「紫色」に染まります。ここで、「もち麦」についての説明ですが、お米に「うるち米」と「もち米」があるように、裸麦にも、「もち性」と「うるち性」があります。その違いはデンプンです。穀物に含まれるデンプンには、<パサパサした性質のもの>と<モチモチした性質のもの>の2種類があります。お米で説明すると、パサパサした性質のデンプンをたくさん含むものは外米に多く、ピラフなどに用いられます。パサパサした性質のデンプンが少ないものは、「コシヒカリ」のように粘りがあるお米です。 そして、パサパサした性質のデンプンが全く無いものは、お餅に使う「もち米」です。 裸麦も同様で、パサパサした性質のデンプンを全く含まないものを、「もち性裸麦(=もち麦)」と呼んでいます。つまり、もち麦は、粘性が強いため、麦飯独特の「ぼそぼそ感」がなく、粘り(もちもち性)のある優れた食感を持っています。また、加熱調理すると、“冷めてもかたくなりにくく、食味がかわらずおいしい”、といった加工適性があります。さらに、同じもち麦でも、品種によって特徴に違いがあります。「ダイシモチ」は、「かむと甘みがある」「食感がよい(もちもち・プリプリ)」「冷めてもおいしい」もち麦です。
[爆買] 善通寺生まれで善通寺育ち。
食物繊維のめっちゃ豊富なもち麦のポン菓子。
食物繊維(特にβグルカン)の豊富なダイシモチを
甘さ控えめでポン菓子に。
製造風景はユーチューブで御覧ください
https://youtu.be/6XSIis03dVM
カリッとしてるけど、口の中で噛んでると、モチモチっとしてくるから不思議です。
食物繊維やカルシウム・マグネシウムなどはポン菓子になっても変わらずそのまま。
むぎゅーくんはダイシモチの公式キャラクターです
ダイシモチの公式キャラクター『ムギューちゃん』も大喜びの美味しさです。
牛乳や豆乳を掛けて、シリアル食にしてもいいし、
もちろん、このまま口に入れてパクパク食べても尚いいし。
ポン菓子加工に使用中の機械では「蕎麦」も加工しています。
actacton
この商品は「Yahooショップ」でご購入いただけます。詳しくは上のボタンよりショップサイトへどうぞ。
価格 : 280 円 (税込)
むぎゅ〜ポン(ダイシモチをポン菓子にしました) むぎゅーポンと書いて、むぎポンと読んでね。60g入り [爆買] - ショッピング・ショップ | 通販検索のページ先頭へ