AZシリーズのコンセプト
アゼライン酸*高配合 AZシリーズ
・クリニック監修プログラムから誕生。
・2024年10月時点で全9商品。日本国内でこれだけアゼライン酸配合商品をラインナップしているブランドは類を見ない。
・それぞれ、目的やテクスチャーが様々で使い分けできるようになっているため、ご自身の肌にあったアゼライン酸商品を見つけることができます。
・例えば、20%アゼフィットスポッツは気になる部分にスポットで、肌状態に応じて、顔全体にデイリーケアとして美容液や化粧水、ジェルクリームなどを選択したり、集中ケアとしてマスクパック、背中など手の届きにくいボディ用にミストタイプなど、使い分けが可能です。
アゼライン酸とは?
・アゼライン酸は海外では30年以上の実績を持つ成分です。
・アゼライン酸は小麦やライ麦などの穀類や酵母に含まれている天然由来成分のため、敏感肌の方、刺激に弱いお肌の方にもお使いいただいている成分です。
・アゼライン酸を高濃度配合することで古い角質を柔らかくして毛穴つまりを防ぎながら、肌トラブルを防ぎお肌を健やかに保ちます。
・また、肌の水分と脂分のバランスを整え、メイク崩れも防ぎます。
・妊産婦の方でも使用可能です。
どんな悩みの方にお勧め
・繰り返す肌荒れ
・テカリ、乾燥
商品の特長
・純粋アゼライン酸20%配合
・様々な肌トラブルをサポートしゆるぎないなめらかな肌へと導きます。
・海洋深層水を使用。水深200mよりも深いところから汲みだした深海水はカルシウムやマグネシウムなどのミネラルが非常にバランス良く含まれています。このミネラルバランスは、人体中に含まれるミネラルバランスと似ているともいわれていることから、身体の機能を高めることも期待できると考えられています。
商品の使い方
・洗顔後、気になる部分にやさしくなじませて下さい。
香り・テクスチャー・その他
・無香料
・原料臭などもないというお声も頂いています。
・お顔周りに塗布する保湿クリームですので、好みが分かれる香料は使用しません。
・メイク前に使用しても、だまになったり、よれたりしないので、朝も使用しやすいと好評です。
・アゼライン酸は、臨床試験データも充実しているエイチ・ホルスタイン社の原料を採用。
よくある質問
・Q:アゼライン酸とビタミンCは併用してもよいですか?
A:ビタミンCですが併用しても問題ありません。ビタミンCは体内で自ら作ることが出来ないので、絶対補充しないといけないビタミンの一つです。妊婦中ももちろん、ビタミンCを摂ったほうが良いですし、アゼライン酸とビタミンシの組み合わせはとてもお勧めです。
・Q:アゼライン酸とアゼライン酸誘導体の違いについて
A:アゼライン酸は皮膚表面にとどまるため効果実感が高いと言われています。一方で効果的であるが故に刺激反応(多少の痒み)が起こることがあります。
また、粒子状のパウダー原料のため、水には溶けないことからクリームに適しています。また非常に高い製造技術が求められます。全成分表への表示名称「アゼライン酸」
アゼライン酸誘導体はアゼライン酸に比べてダイレクトな効果は劣りますが、非常に細かい液体原料のため、浸透性が高く、よりスキンケアに適した原料として開発されました。刺激反応がないのも特徴で全顔用の化粧水、美容液に適しています。全成分表への表示名称「アゼロイルジグリシンK」。
自身のスキンケアの目的に合わせて使い分けることをお勧めします。
*すべて整肌成分
受賞歴・販売実績・メディア掲載
「LDK the Beauty」にてA評価を受賞
・本音のコスメ批評誌「LDK the Beauty」にてA評価を受賞
編集部が様々な視点でコスメを総合評価する雑誌「LDK the Beauty」2024年10月号にて、「アゼフィットバランシングVCローション」「アゼフィットピカピカクリーム」が「化粧水×クリーム」部門にてA評価を受賞しました。
「Poco’ce」にてBEST BEAUTY AWARD 2024を受賞
・AZシリーズ、GGシリーズがBEST BEAUTY AWARD 2024受賞しました。健康や美容に対する意識の高いポコチェ読者の女性たちに向けて、美容アイテムやスキンケアなどを厳選し、「編集部おすすめのベストな美容アイテム」として認定。
販売実績数
・AZシリーズは発売から1年半で累計販売数100,000個を突破。現在も急成長中。
・日本国内主要モールではトップクラスのレビュー数、高評価。記録を更新中。
メディア掲載
・美的、美ST、VoCE、Sweet、CREA、CanCam、MAQUIA、LDK the Beauty、anan、Ray、andGIRL、GENGER、ar、Oggiなど掲載多数