【2026/03/23追記】※本動画は旧デザインの製品を使用しています。
現在の製品とは本体外観やアイコン表示が一部異なりますが、
機能や操作方法は同様ですので、そのままご参考いただけます。
この商品は
トヨタ車両 対応 OBD2 + 全システム 診断ツール 車両故障診断・DTC確認・排ガスチェック 対応 OBD2診断機
製品の特長
当製品は、トヨタ車に対応したOBD2 + 全システム診断ツールです。
普段見えない車の状態を“見える化”し、エンジンやABS、エアバッグ(SRS)、トランスミッションなどの主要システムをしっかりチェックできます。
「車検が近いけど、何か不安…」「エラーランプがついたけど、ディーラーに行く前に内容を知りたい」
そんな方にぴったりの製品です。
ショップからのメッセージ
◎当製品は、トヨタ車に対応したOBD2 + 診断ツールです。エンジンやABS、エアバッグ(SRS)、トランスミッションなどの主要システムを確認できます。
◎OBD2アプリでは、排ガスチェックやライブデータの確認など、基本的なエンジン診断が可能です。
◎操作も簡単で、接続後は画面に従って選ぶだけ!
◎車両診断はイグニッションをONの状態で行います。
(※一部の診断ではエンジンをONに切り替える場合もあります。画面の案内に従って切り替えてください)
■ トヨタ車両特化の全システム診断
TOYOTAアプリでECU・ABS・エアバッグ・トランスミッションなど全システムの故障コード読み取り・消去が可能です。
■ OBD2全機能対応
OBD2アプリで車のエンジンや排ガス関連の状態を確認できます。
故障コードの読み取り・消去、センサーのリアルタイム表示、車両情報の取得など、OBD2規格で定められた基本的な診断が行えます。
※日本車の場合、2008年10月以前の車両など、OBD2標準プロトコルに対応していない車両では、本アプリによるOBD2診断をご利用いただけない場合があります。
☆OBD2アプリ機能説明
・ I/Mモニターを使った排ガスチェック
車検前の排ガス状態確認に便利なI/Mモニター機能で、燃料系統・触媒・O?センサーなどの状態を確認できます。
・ ライブデータ(Data Stream)取得
エンジン回転数、車速、スロットル、水温・吸気温・燃料圧力・O?センサーデータなどをリアルタイムで表示・保存可能です。
・ モード6 / モード8 により専門診断
モード6では各種センサーや部品の動作状態をより細かくチェックできます。モード8では、燃料蒸発ガス(EVAP)システムに漏れがないかをテストできます。
・クラウドプリント機能
診断後に生成されるQRコードをスマホで読み取るだけで、
OBD2アプリで取得した故障コードやデータリスト情報を“データストリーム”として自動保存できます。
保存したデータはクラウド上で管理したり、印刷して点検記録として残すことも可能です。
■ 日本語を含む 最大11言語表示対応
本体設定画面内の「Language」から他言語に変更可能です。
【本体接続方法(手順)】
1.本体のOBDコネクタを、車両のOBDポートに接続する
2.車のイグニッションを ON にする(エンジンは停止でOK)
3.本体の電源が自動で入ります
(※画面が表示され、言語設定やメニューが選べる状態になります)
【ご購入前にご確認ください】
現在、本製品に収録されているTOYOTA車両データは、
2024年12月までに発売された車両までの対応となっております。
2025年以降に発売された新型車両は、現時点では診断に対応しておりません。
今後、アップデートファイルの配信により対応予定ですが、データの開発は2026年以降に開始される予定です。
【技術仕様】
・画面表示:2.8インチ TFT カラー液晶
・使用温度範囲:-20〜60℃(-4〜140°F)
・保管温度範囲:-20〜60℃(-4〜140°F)
・電源:車両バッテリー供給 9〜16ボルト
【付属品】
・本体(OBD2診断機)
・取扱説明書(英語/日本語訳版)