体の中から元気を! 高LPS米!
精米ご希望のお客様は、プルダウンよりご選択をお願い致します!
21世紀の新しい有機農業、天緑農法とは?
巷には今までさまざまな農法がありました。その中で本当の大自然農法と呼べる農法は、この天緑農法です。
天緑農法は、藍藻類を中心とする独立栄養微生物の増殖を促すことによって、大地を肥沃にし、
作物のカルシウムをはじめとするミネラルの吸収力を飛躍的に増大させる農法です。
地球創世期に誕生したといわれる藍藻は、発生より今日まで約35億年もの気の遠くなるような間、
氷河期など様々な過酷な環境の変化に耐え抜いてきたもっとも強靭な生命力を持っています。
その藍藻の力を借りて、エネルギーに満ち溢れた米をつくるのが天緑農法です。
究極の安全性・・・残留農薬250項目一斉検査で、全て「検出せず」!
30年前に使用が禁止されたはずの除草剤(パラチオンなど)が、水田に今も残留している事をご存知でしょうか?
これらは、四塩素、八塩素などのダイオキシンを含んでおり、河川の水から検出されるダイオキシンは、
これら残留した除草剤が大きな原因なのです。たとえ無農薬で米を作っても、
水田と水田を結ぶ灌漑用水は繋がっていますから、上から農薬が流れ込むこともあります。
付近から風に乗って飛んでくることもあるでしょう。また空からは酸性雨が降ってきます。
天緑農法の藍の舞には、残留農薬がありません。
安心してお召し上がりいただけます。
昔ながらの生態系が蘇ったすばらしい環境。
田んぼでは驚きの現象が続出!
「約30年ぶりにドジョウが湧いた!」
「ホタルが天緑農法の水田の上だけ舞った!」
「メダカがたくさん泳ぎはじめた!」「カブトエビ・ホウネンエビの発生!」
「ヤゴ(トンボの幼虫)がたくさんいる!」
「ツバメが異常なほど天緑農法の田の上ばかり飛び交う!」
「シラサギがたくさん飛来する!」
等々・・・。生産者曰く、「空気がおいしい。農作業が楽になった」
そんなすばらしい事が起こっています!
安全なだけで満足できますか?おいしさに自信があります!
炊き上がったごはんの炊飯器を開ける瞬間、なつかしい、幸せな炊きたての「ごはんの香り」が辺りに充満します。
つやと粘り、なんともいえない香りとほおばるとお口いっぱいに広がる甘み。噛めば噛むほど旨みが出ます。
あなたの五感で感じてください。きっと、本物のご飯の味をあなたの遺伝子が思い出すことでしょう。
マツヤ販売の天緑農法を作って下さっている生産者のご紹介♪
三次市の角一さん!
男前なので、アップの写真に致します。
県内有数の専業農家な角一さん。
達人でらっしゃいます。
親子でお米作りに汗を流されております。写真は息子さん。
牛も十数頭飼ってられて、牛の堆肥で肥料を作り、
安全で美味しいお米をと、こだわって作られております。
全国大会でも上位に入賞されるほど。
天緑農法をお願い致した所、その場ですばらしい事を理解頂き、
勉強をされ、取り組んで頂いております。
天緑農法はもう十数年です!
お買い上げ頂きましたお客様の声
実は、レビューを頂いた通り、
藍藻育ちのお米は、元気になるお米!
という事がわかりました!
まずは、
酸化還元検証状ならびに還元検証票の「S検証」に決定!
体を酸化させない成分が大量!
これは世界初の取得でございます。
そして!
免疫力を高める力のあるお米なのです!
新しい免疫活性物質『LPS(免疫ビタミン)』が、
1日量わずかお茶碗一杯で摂取できる!
LPS(リポポリサッカライド、糖脂質といいます。)は、
健康長寿のカギを握る重要な物質といわれており、
病気から身を守る免疫細胞「マクロファージ」を元気にする、
今注目の免疫活性化物質です。
自然界に広く存在していますが、微生物由来のため、
農薬などにより作物中のLPSの含有量は激減します。
土壌改良材「銀河星」を使用して栽培した作物は、
土壌藍藻によって残留農薬が検出されないことがわかっており、
そのことも作物中のLPS量が飛躍的に高まった理由の一つと考えられます。
大人が一日に摂取するLPS量は、約500マイクログラムが好ましいとされていますが、
このたび当店の藍藻育ち・天緑農法の玄米から、
最大で1g中に7.1〜9.5マイクログラムのLPSが検出され、
この数値はわずかお茶碗一杯で、
1日のLPS摂取量をカバーできる量となります!
参考資料です。↓
検査結果です。
この当店の藍藻育ち 天禄農法米に出会われて、
本当に良かったと思います!
ぜひ、お試しください!