葛食 葛粉 くず粉 葛配合 ファスティング セット
■ 葛食の説明
日本製の吉野本葛を使用
本品には、日本製の吉野本葛を高配合で使用しています。
本葛にも様々なグレードがありますが「吉野本葛」は、繊細で滑らかな食感が特徴でコシ、粘り、透明感に優れ、涼感を誘う夏の和菓子、また日本料理等、様々な食材に幅広く使われます。
お客様に満足いただくため、最高品質の吉野本葛を使用しました。
■ 葛食の作り方
1.葛食一袋分を器に入れる
葛食一袋分を、お椀などの容器に入れます。
とても細かい微粉末です。本葛が使われているため、真っ白い粉末です。
2.少量の水を入れて溶かし、熱湯を200ml注ぐ
少量の水で一旦葛食を溶かします。その後、沸騰したての熱湯200mlほどを注ぎます。
3.熱湯をたっぷり入れて練る
箸でよくかき混ぜることによってゼリー状に固まります。
ここでゼリー状にならない時は、お湯の温度が低すぎたことが考えられます。電子レンジで再加熱して再度かき混ぜてください。
元気になりたい方に
葛食は、優しい甘さと低カロリーが多くの方々に評価されています。
本葛に含まれる栄養素にも人気があるため元気のない方におすすめです。
胃腸を休めるダイエットにも最適です。ぜひお役立てください。
■葛食について
葛の根から抽出したでん粉のことを本葛澱粉といい、専ら野生の葛根が使われています。
葛は、熱してから冷やすと固まる特性から和菓子(葛饅頭、葛まんじゅう、水饅頭、水まんじゅう、羊羹、ようかん、ごまプリン、抹茶プリンなど)や洋菓子(ゼリー、パンナコッタ、ケーキ、蒸しパン、クレープ、クッキー、パンケーキ、パウンドケーキなど)の生地、料理(八宝菜、あんかけうどん、あんかけそば、蕎麦、あんかけ素麺、そうめんなど)のとろみつけ材料に使用されます。
代用品として片栗粉、甘藷澱粉、イモ澱粉がありますが、多くの高級菓子には本葛粉が使用されています。
■商品について
本品は、国産の葛根から作られた無添加のくず粉を高配合した葛食です。
少量の水に溶かしてから熱湯を注ぎ、よく練るとおいしい葛食になります。
低カロリーで腹持ちが良く、ダイエット食にも使用できます。
一食分ずつの個包装で、旅行や外出時にも便利です。
■使い方
一食分を器に入れて少量の水に溶かします。多めの熱湯を入れて素早く練ると半透明のおいしい葛食になります。うまく固まらなかったときは電子レンジで温め直してから練るときれいに固まります。 低カロリーで腹持ちが良いのでファスティングダイエットにも代用できます。
現代に生きる人々は飽食にあり、胃腸の休まる日がありません。時々本品を用いて胃腸を休ませる時間を確保してください。
■内容量
40g×10袋×4個(40日分。一日に1食分を使用した場合)
■原材料
本葛粉(国内産)、乳糖、塩あられ
■添加物
なし(香料や保存料を使用していません)
■栄養成分(40gあたり)
熱量148kcal、たんぱく質0g、脂質0g、炭水化物36.8g、食塩相当量0g
■名称
本葛含有食品
■メーカー
株式会社自然健康社
■広告文責
健康生活研究所 0742-24-8380
■区分
栄養補助食品
■賞味期限
1年間
【品名】葛食
【原材料】葛(国内産)、乳糖、塩あられ
【内容量】40g×10袋×4個(40日分。一日に1食分を使用した場合)
■葛食について
葛の根から抽出したでん粉のことを本葛澱粉といい、専ら野生の葛根が使われます
葛粉は和菓子(葛饅頭、葛まんじゅう、水饅頭、水まんじゅう、羊羹、ようかん、ごまプリン、抹茶プリン)や洋菓子(ゼリー、パンナコッタ、ケーキ、蒸しパン、クッキー、パンケーキなど)の生地、料理(八宝菜、あんかけうどん、あんかけそば、蕎麦、あんかけ素麺、そうめんなど)のとろみつけ材料に使用されます
代用品に片栗粉、甘藷澱粉、イモ澱粉がありますが高級菓子には本葛粉が使用されます
■商品について
国産くず粉を高配合した葛食です
熱湯を注いで練るとおいしい葛食になります
低カロリーで腹持ち良いダイエット食に
個包装で旅行や外出時にも便利
■使い方
一食分を器に入れて少量の水に溶かします。多めの熱湯を入れて素早く練ると半透明のおいしい葛食になります。うまく固まらなかったときは電子レンジで温め直してから練るときれいに固まります。 低カロリーで腹持ちが良いのでファスティングダイエットにも代用できます