【注意!】こちらの商品は医薬品です。
※医薬品は使用上の注意をよく読み用法・用量を守って正しくお使い下さい。
・疲れている時は無理せず身体を休めるなども気をつけましょう。十分な睡眠と、バランスの良い食事を摂るよう心がけましょう。
・お使いになっても症状が改善されない場合は早めに受診することをお勧めします。めまい等、他の症状を伴う場合も受診をお勧めします。
・お使いになって症状が改善されても、症状を何度も繰り返したり、段々症状が強くなる場合は早めに受診することをお勧めします。
・5〜6日間お使いになってもよくならない場合は、使用を中止し、医師・薬剤師・登録販売者にご相談下さい。
・使用前に、よく添付文書をお読みになってからご使用下さい。その際、ご不明な点がございましたら、薬剤師・登録販売者にご相談下さい。■商品説明(製品の特徴)
どうきや息切れは、循環器系や呼吸器系の働きの低下をはじめ、過度の緊張やストレス、更年期や暑さ・寒さなどによる自律神経の乱れ、過労や睡眠不足、タバコやアルコールののみ過ぎ、肥満、激しい運動など、さまざまな原因で現れてきます。
また、加齢などによって身体の諸機能が低下してくると、どうきや息切れも起こりやすくなります。
さらに、こうした症状を放置しておくと、さまざまな疾病発症の要因となり、しだいに生活の質の低下を引き起こすようになります。
救心は9種の動植物生薬がそれぞれの特長を発揮し、血液循環を改善してこのようなどうきや息切れにすぐれた効きめを現します。
身体がだるくて気力が出ないときや、暑さなどで頭がボーッとして意識が低下したり、めまいや立ちくらみがしたときの気つけにも救心は効果を発揮します。
■使用上の注意
●してはいけないこと
〔守らないと現在の症状が悪化したり、副作用が起こりやすくなる〕
本剤を服用している間は、次の医薬品を服用しないこと
他の強心薬
●相談すること
1.次の人は服用前に医師、薬剤師または登録販売者に相談すること
(1)医師の治療を受けている人
(2)妊婦または妊娠していると思われる人
2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに服用を中止し、説明書を持って医師、薬剤師または登録販売者に相談すること
[関係部位:症状]
皮膚:発疹・発赤、かゆみ
消化器:吐き気・嘔吐
3.5〜6日間服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、説明書を持って医師、薬剤師または登録販売者に相談すること
■効能/効果
どうき、息切れ、気つけ
■用法/用量
大人(15才以上)1回2粒、1日3回、朝夕および就寝前に水またはお湯で服用すること。
口の中や舌下にとどめたり、かんだりしないこと(このようなのみ方をすると、成分の性質上、舌や口の中にしびれ感がしばらく残ります。)
■成分/分量
6粒中に次の成分を含みます。
蟾酥(センソ)・・・5mg
牛黄(ゴオウ)・・・2mg
鹿茸末(ロクジョウマツ)・・・5mg
人参(ニンジン)・・・25mg
羚羊角末(レイヨウカクマツ)・・・6mg
真珠(シンジュ)・・・7.5mg
沈香(ジンコウ)・・・3mg
龍脳(リュウノウ)・・・2.7mg
動物胆(ドウブツタン)・・・8mg
■添加物
トウモロコシデンプン、寒梅粉、カルメロース、薬用炭
■保管及び取扱上の注意
(1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に密栓して保管すること
(2)小児の手の届かない所に保管すること
(3)他の容器に入れ替えないこと(誤用の原因になったり品質が変わる。)
(4)使用期限を過ぎた製品は服用しないこと
■問い合わせ先
救心製薬株式会社
お客様相談室 03-6861-9494
受付時間 9:00〜17:00(土・日・祝日・弊社休業日を除く)
■メーカー名(製造販売会社)
救心製薬株式会社
■ブランド名
救心
■剤形
丸剤
■原産国
日本
■広告文責
株式会社サンドラッグ/電話番号:0120-009-368
■JAN
4987061015791
※パッケージ・デザイン・内容等は、リニューアルにより予告なしに変更される場合がありますので、予めご了承ください。
※お届け地域によっては、表記されている日数よりもお届けにお時間を頂く場合がございます。
生薬製剤、どうき、息切れ、気つけ、気力がでない、頭がボーっとする、めまい、立ちくらみ、丸剤
どうきや息切れは、循環器系や呼吸器系の働きの低下をはじめ、過度の緊張やストレス、更年期や暑さ・寒さなどによる自律神経の乱れ、過労や睡眠不足、タバコやアルコールののみ過ぎ、肥満、激しい運動など、さまざまな原因で現れてきます。
また、加齢などによって身体の諸機能が低下してくると、どうきや息切れも起こりやすくなります。
さらに、こうした症状を放置しておくと、さまざまな疾病発症の要因となり、しだいに生活の質の低下を引き起こすようになります。
救心は9種の動植物生薬がそれぞれの特長を発揮し、血液循環を改善してこのようなどうきや息切れにすぐれた効きめを現します。
身体がだるくて気力が出ないときや、暑さなどで頭がボーッとして意識が低下したり、めまいや立ちくらみがしたときの気つけにも救心は効果を発揮します。