〇Point
砕石の粒を丸くすることで石と石の間に隙間ができ、水が通りやすくなるため透水性が良くなります。
また、地面が締め固まりにくくなるため、クッション性が高くなっています。
★ご使用量の目安
1平方メートルあたり、約2~3cmの厚さで、約36~54kg(20kg:2~3袋)必要です。
1袋(20kg)あたり、約2~3cmの厚さで、約0.56~0.37平方メートル敷き均すことができます。
(5kg:約0.14~0.09平方メートル/10kg:約0.28~0.19平方メートル)
キッズグリーンサンド 0-1.7mm
サイズ
約0-1.7mm
1袋の
重量/容量
約20kg/約11.1L
商品説明
保育園,幼稚園の園庭や学校のグラウンドの凹凸補修、不陸補正,傾斜の補正におすすめ、『キッズグリーンサンド 0-1.7mm』です!
★キッズグリーンサンドの特徴
1.砂ぼこりが舞いにくい
砂ぼこりの原因となる0.075mm以下の細かい砂粒を軽減(約13%以下)させているため、砂ぼこりが舞いにくいカバー材です。
2.白色のラインが見やすい色合い
目に刺激が少ない薄い緑色で、コースのラインテープやラインパウダー(石灰の白線)の白色、球技に使用するボールなどが見やすい色合いです。
★砕石との違いは?
キッズグリーンサンドは、砕石の角を丸く加工し、運動場やテニスコート用に調整しています。
そのため、通常の砕石よりも透水性とクッション性に優れています。
また、転んだ時は、石が身体に刺さりにくいため、小さなお子様にも安心してグラウンドをご使用していただけるカバー材です。
〇Point
砕石の粒を丸くすることで石と石の間に隙間ができ、水が通りやすくなるため透水性が良くなります。
また、地面が締め固まりにくくなるため、クッション性が高くなっています。
★キッズグリーンサンドとさば土とゴムチップ舗装
ゴムチップ舗装(ゴムチップウレタン舗装)は施工後の見栄えが良く、陸上競技のトラックなどに使用されることが多い舗装材です。
自然の素材を使用するキッズグリーンサンドやさば土(真砂土)と比べ、舗装面の色が選べるなどのメリットがありますが、施工,補修費用が高額になりやすいなど、デメリットもあります。
※さば土(真砂土/まさ土)は、学校の校庭などで最も多く使用されてきた、花崗岩が風化して出来た土です。
必要量の
目安
1平方メートルあたり、2~3cmの厚さで、約36~54kg必要です。
20kgあたり、2~3cmの厚さで、約0.56~0.37平方メートル敷き均すことができます。
※計算上の目安です。
ご注意事項
表記サイズは目安です。
ご覧のモニタの設定等により、実物の色と多少異なる場合があります。
キッズグリーンサンドは輝緑岩ですが、採取地や採取場所、ロットによって色合いが異なる場合があります。
こちらの商品は、自然乾燥をさせた状態で発送します。
晴天の日に、よく乾燥した状態の地面に施工をして下さい。
(地面が湿った状態で施工をすると、ぬかるみの原因になります。)
レーキやトンボで敷き均しを行った後、締め固めをして下さい。
学校の校庭、グラウンドや幼稚園・保育園の園庭の補修,補正におすすめ、[キッズグリーンサンド 0-1.7mm]です!
砕石の角を丸く加工し、透水性(排水性)とクッション性を高めた商品です。
目に刺激の少ないと言われる緑色で、ラインやボールも見やすい色合いです。
サイズ:約0-1.7mm
※表記外サイズの石が混入する場合があります。
■ご注意事項
ご覧のモニタの設定等により、実物の色と多少異なる場合があります。
こちらの商品は輝緑岩ですが、採取地や採取場所、ロットによって色合いが異なる場合があります。
自然乾燥をさせた状態で発送します。
晴天の日に、よく乾燥した状態の地面に施工をしてください。(地面が湿った状態で施工をすると、ぬかるみの原因になります。)
レーキやトンボで敷き均しを行った後、締め固めをしてください。
■キーワード
石 砕石 砂利 緑 グリーン スクリーニングス スクリニングス 運動場 校庭 園庭 小学校 中学校 高等学校 高校 学校 こども園 庭 グラウンド グランド テニスコート 凹凸 でこぼこ 不陸 傾斜 斜め 透水 排水 体育 備品 設備 準全天候型 舗装 歩道