長野電鉄長野線 A特急ゆけむり/A特急スノーモンキー 長野〜湯田中 往復 ビコムストア ブルーレイ - ショッピング・ショップ | 通販検索

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長野電鉄長野線 A特急ゆけむり/A特急スノーモンキー 長野〜湯田中 往復 ビコムストア ブルーレイ

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商品の詳細情報

元・関東の名優たちが秋麗の北信州を駆け巡る
直流モーターのマイルドな唸りが心地よい。地下区間へと滑り込む光景は、総武地下ホームへと乗り入れていたかつての成田エクスプレスを彷彿とさせる。
■撮影日
2025年11月19日 晴れ
■撮影車両
【ゆけむり】
A特急「ゆけむり」5Aレ
1000系S1編成 [長野〜湯田中]
←長野 デハ1031+モハ1021+モハ1011+デハ1001 湯田中→
【スノーモンキー】
A特急「スノーモンキー」10Aレ
2100系E2編成 [湯田中〜長野]
←湯田中 クハ2152+モハ2102+デハ2112 長野→
■映像特典
1.1000系「ゆけむり」車両形式紹介 [13分]
2.2100系「スノーモンキー」車両形式紹介 [17分]
3.懐かしの車両たち [5分]
■許諾
長野電鉄商品化許諾済
※プライバシー保護・保安上の観点から映像・音声を一部修正しています。
※運転士の喚呼・車内音を収録しています。無線は収録していません。
※逆光時やトンネル内などの一部に見づらいと感じる場合があります。
※作品内のテロップは自社調べによるものです。
※4Kカメラにより記録画素数3,840×2,160/60Pハイビットレートの超高解像度で撮影された映像をマスターとして使用。ダウンコンバートして収録しています。
VB-6896 リニアPCM ステレオ/1音声 116分+映像特典35分 2026年7月21日発売
長野電鉄長野線は、長野から温泉街と志賀高原の玄関口である湯田中を結ぶ、全長33kmの路線。
地方私鉄ながら地下区間を持つのも大きな特徴である。
長野電鉄の花形として活躍するのが、特急車両1000系「ゆけむり」と2100系「スノーモンキー」。
「ゆけむり」は小田急電鉄から譲渡された元・ロマンスカー、「スノーモンキー」はJR東日本から譲渡された元・成田エクスプレスの車両。
普通車両も含めて、ここでは関東で活躍した多くの車両が第二の人生を歩んでいる。
まずは地下駅・長野からA特急「ゆけむり」に乗車。高い位置に設けられた運転台からの眺めは展望席とはまた違った迫力がある。
トンネルを抜けると市街地を走り、日本最長の大河・千曲川(信濃川)に架かる村山橋を渡る。紅葉とりんご畑、そして遠くに見える、淡く雪を頂いた山々とのコントラストが美しい。
信州中野からは40‰の上り急勾配が続き、標高が上がるにつれて地面にうっすらと薄雪が見え隠れする。湯田中に到着し、折り返しはA特急「スノーモンキー」に乗車。
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価格 : 5,500 円 (税込)
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