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※CRP129XからCRP129X 3.0への主な相違点※
CRP129X:リセット機能8個・ROM16G・Android7.0
→CRP129X 3.0:リセット機能12個 ・ROM32G ・Android8.1
さらにアドブルーリセット・AFSリセット・エアフューエルリセット・ABSエア抜き機能が追加されました!
LAUNCH人気商品のCRP123Xに基づいてアップグレードされた2026年新バージョンのCRP129X ver.3.0は、車両の4つのシステム(エンジン・トランスミッション・ABS・SRS)を診断できるだけでなく、メンテナンスリセット ・ステアリング角度のキャリブレーション ・電子パーキング ・ブレーキリセット ・TPMSリセット ・DPF再生 ・スロットルの適応 など、12の作業サポート機能も搭載しており、この一台で85%以上 のメンテナンス作業内容をカバーできます!!
・使いやすいデザイン:5.0インチ720PHDのタッチスクリーンに、6100mAhバッテリー・32Gメモリ・自動VIN・Android8.1操作システム・2WAY操作方法により、ユーザーに高速の反応速度とスムーズな作業体験を提供します。
・ゼロ費用の永遠更新サービス:LAUNCH開発チームは時代と共に商品ソフトの改善改新を行っております。従来機能の修正、新車モデルの追加、新機能の開発などが期待できます。
・バッテリー電圧テスト:エンジンがかからない時、原因がバッテリーにあるかを簡単にチェックできます。もちろん診断レポート自動作成/再生/印刷/共有も可能。
・日本語対応:日本語をはじめ、英語・スペイン語・フランス語など多言語切替可能。
・幅広い車両対応範囲:OBD2スキャナーとしてのCRP129Xは、1996年以降に製造されたすべての車両のフルOBD2機能をサポートします。また2006年から2025年までの車両の4システム診断をサポートします。
※ご注意※
CRP123X/CRP129Xはダイハツ非対応 です。CRP919X及びさらに上位の機種がダイハツにも対応しております。
また、車両のモデルや年式により対応できる機能も異なります。すべての車両がすべてのサポート機能をご利用できるわけではありません。
特定の機能についてのご不明な点などございましたら、事前にお問い合わせください。
〜工場で利用頻度の最も高い12の作業サポート機能をデフォルトで完備〜
オイルリセット :メンテナンスランプが点灯している場合は、走行距離または走行時間をリセットして、メンテナンスランプを消灯し、システムを新しいメンテナンスサイクルに設定する必要があります。
エンジンオイルの交換やメンテナンス期間の計算に関するモジュールを交換した後は、メンテナンスランプをリセットする必要があります。
ステアリング角度のキャリブレーション(SASリセット) :ステアリングセンサーの交換、ステアリング機構部品(ステアリングギアボックス・ステアリングコラム・エンドタイロッド・ステアリングナックルなど)の交換後、四輪アライメント調整・車体復旧後、CRP129Xを使用してステアリング角度をリセットする必要があります。
EPBリセット :下記のタイミングでEPBリセットが必要です。
1)ブレーキパッドとブレーキパッド摩耗センサーを交換した後 2)ブレーキパッドランプが点灯 3)ブレーキパッドセンサー回路がショートしてから復旧した場合 4)サーボモーターを交換した場合
TPMSリセット :タイヤ空気圧センサーを交換した後、TPMSリセット機能を実行して新しいセンサーを機能させ、タイヤ空気圧警告灯をオフにします。
スロットルリセット :スロットルボディ清掃をした後、スロットルECUリセットを実施しスロットル開度の再学習をさせます。これは無駄が減って走行性や燃費改善にも関わってきます。
インジェクターコーディング :インジェクターを交換する際は、そのシリンダーに対して同期処置を行う必要があります。
各インジェクター製造後にメーカーの測定によって、個々のインジェクターに対する調整値が生成されています。この調整値は各インジェクターに印字されており、インジェクターの変更を行う際はシリンダーに対する調整値のコーディングが必要となります。
DPF強制再生 :DPFの内部を強制的に600度近くまで上昇させ、DPF内に残ったPM(粒子状物質)を再燃焼させます。
BMSリセット :バッテリー交換後にBMSをリセットし、各コンピューターに記録された故障コードを消去し、チェックランプを消灯させます。
さらに、ver.3.0にてADBlueリセット ・AFSリセット ・A/Fリセット ・ABSエア抜き の4つの機能が追加されました!!
またさらなる機能が必要な場合、『MALL』ボタンより特定のニーズに応じてオンライン追加購入が可能です。
■エンジン・トランスミッション・ABS・SRSの4つの主要システムを診断し、車両を常に良好な状態に保ちます■
エンジンシステム :エンジンチェックランプが点灯したらエンジンパラメーターを読み取りして、エンジンRPM、エンジンクーラント温度、吸気湿度、エアフロー、電圧、O2センサー、失火データ、インテークマニホールド圧、油圧などのライブ データ表示により問題を詳細に理解できます。 そして故障コードをクリアし、エンジンチェックランプをオフにします。
アンチロックブレーキシステム(ABS) :ABSシステムにおける前輪速度、後輪速度、横加速度、ブレーキ圧力、ステアリング角度センサーなどのパラメーターが適切か否かをチェックしてくれます。そして破損した部品の交換を案内し、最後に故障コードを消去し、警告灯をオフにします。
Supplemental Restraint System (SRS) :シート占有センサー、エアバッグ、エアバッグセンサーなどのSRS関連の問題に対処します。またライブデータストリームを通じてSRSシステムの動作状態を表示し、潜在的なリスクを回避し、セーフティな運転を守ります。
トランスミッションシステム :トランスミッション温度、トランスミッション入力速度センサー、ギアシフトレバー位置、ブレーキ圧、タコメータードライブシャフトなど、トランスミッションシステムのパラメーターを読み取って表示できます。 また故障コードを参考にして故障原因を排除し、車両をスムーズに運転できるようにします。
リアルタイムデータ表示
リアルタイムの走行データとバッテリー電圧を表示します。
O2・MAF、およびインジェクターのデータなどを走行しながら記録し、またRPMやスロットルポジションなどのアイテムと組み合わせて、何がいつ発生したかを発見します。
自動VIN&内蔵DTC検索の2つの機能により、診断は他の商品よりもスマートに使いやすくなります。
CRP129Xを車に接続するだけで自動的に車体番号(VIN)を識別し、主動で入力する手間を省けます。また、検出された故障コードはワンクリックでコードの意味を検索できます。
CRP129X診断機は多言語対応で、日本語をはじめ、英語・スペイン語・フランス語・ドイツ語・イタリア語・ロシア語・ポルトガル語・ポーランド語・韓国語の10ヵ国語をサポートし、「設定」項目で簡単に切り替えられます。
CRP129Xは生涯アップデートを提供するので、常に新機状態に保つことができます。
面倒な手順なんて一切なく、本機でワンクリックするだけですべての更新を一括で完了できます。さらにすべての更新は追加費用はゼロです。
データの記録と再生機能が可能です。診断プロセス完了と同時に診断レポートが生成し、自動的に保存され、必要に応じて共有・印刷もでき、整備士への車両問題の説明に役立ちます。
また、フィードバック機能を使用して問題を直接LAUNCH技術者に送信し、対策を相談できます。
リアルタイムの走行データとバッテリー電圧を表示します。
O2・MAFおよびインジェクターのデータなどを走行しながら記録し、RPMやスロットルポジションなどのアイテムと組み合わせて、何がいつ発生したかを発見します。
車両始動状態がおかしくなったりバッテリー上がりになった際、バッテリー状態を確認するために電圧テストを使用すると、リアルタイムのバッテリー電圧をチェックし、バッテリーの健康状態を簡単に確認できます。
〜車両に対応しているかどうかの確認方法〜
(1)車両のボンネットの下側に貼られている排出規制情報ラベルに「OBDII CERTIFIED」があるかどうかを、
(2)車両に16PIN標準OBD2コネクタがあるかどうかをご確認ください。
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